短納期 小ロット で始めるオリジナルデザイン

短納期小ロットで始める
オリジナルデザイン

在庫負担を抑えながら、立ち上げスピードも妥協しない。
小さく始めやすいオリジナルパッケージデザインを始めました。

ドクターズファーマシー
  • 最小ロット100

    POINT1

    最小ロット100

  • 院内大量在庫なし

    POINT2

    院内大量在庫なし

  • 薬機法遵守

    POINT3

    薬機法遵守

在庫を持たない
PBという選択

  • 最小ロット

    最小ロット100から
    スタート

    「まず試す」ための数量設計。
    初期投資を出来るだけ抑えることで、PB導入を「大きな決断」ではなく、小さな経営判断として始められます。

    最小ロット100からスタート
  • 必要なタイミング

    必要な分だけ、
    必要なタイミング

    院内に大量在庫を置く必要はありません。患者数や処方状況に合わせて、無理のないペースで調整できます。
    売れ行きを見ながら進め在庫に振り回されることがありません。

    必要な分だけ、必要なタイミングで
  • 次の判断

    在庫ロスが
    次の判断”を邪魔しない

    売れ残りがないから、感情ではなく数字で判断できます。「継続する」「改善する」「やめる」いずれの選択も、在庫を理由に縛られることはありません。

    在庫ロスが“次の判断”を邪魔しない

「在庫レス」がもたらす
経営メリット

在庫を持たないだけで、
ここまで変わります。

  • キャッシュフローが安定する

    MERIT1

    キャッシュフローが安定する

    「まず試す」ための数量設計。
    初期投資を出来るだけ抑えることで、PB導入を「大きな決断」ではなく、
    小さな経営判断として始められます。

  • 無理な売り込みをしなくて済む

    MERIT2

    無理な売り込みをしなくて済む

    在庫を消化するための処方や、スタッフへの販売プレッシャーがなくなります。
    患者様にとって本当に必要な提案に、自然と集中できる環境が整います。

  • PB導入が「実験」ではなく「戦略」になる

    MERIT3

    PB導入が「実験」ではなく
    戦略」になる

    大量仕入れや先行投資が不要なため、資金が在庫として滞留しません。
    必要な分だけを動かせることで、日々の経営判断が軽くなります。

導入までの流れ

「無理なく進める順番」でご案内します

  • STEP1

    情報確認

    情報確認

    まずは仕組み・価格・運用方法を確認し、貴院に合った進め方を把握します。

  • STEP2

    小ロットでスタート

    小ロットでスタート

    100から導入可能。現場の状況を見ながら、無理のないペースで進められます。

  • STEP3

    状況に応じて最適化

    状況に応じて最適化

    患者様の反応や数字を確認し、継続・調整・拡張を柔軟に選択できます。

こんな先生に
選ばれています

在庫リスクが理由でPBを避けてきた

失敗事例をよく見てきた

お悩みを抱いている医師

経営判断は「数字」で行いたい

まずは小さく試したい

よくある質問

Q「在庫リスクゼロ」とはどういう意味ですか?
A院内で大量在庫を抱える前提ではなく、必要な数量から発注できる運用を指します。まずは最小ロットから始め、需要に合わせて追加発注できる設計です。
Q院内の在庫ゼロを保証するものですか?
Aいいえ。「当社側の供給枠を活用して小ロットで始められる」という意味であり、院内在庫については、貴院の発注頻度・運用方針に準じます。
Qどのくらいの頻度で発注できますか?
A商品・製造状況により異なりますが、追加発注を前提とした運用が可能です。
Q需要予測が難しいのですが、どのように始めるのがよいですか?
A追加発注をしなければ、それ以上の負担はありません。
Q在庫が少ないときに注文できないことはありますか?
Aあります。製造枠や資材状況により、一時的に受付停止となる場合があります。商品ページで注文可能表示のものは手配可能です。

PB 導入で一番怖いのは、
「売れないこと」
ではありません。
売れないのに、
やめられないことです。
在庫を持たないという選択は、
PB導入「賭け」から
「判断可能な施策」
に変えます。

ご注文の流れ